フリーランスのITエンジニアにオススメの転職サービスとその使い方!

フリーランスのITエンジニアにオススメの転職サービスとその使い方!

人によって転職を考えるきっかけとなる理由はさまざまですが、それがどんな理由だとしても、転職は自分の人生を左右しかねない重要な決定や転機となります。一般的に、転職適齢期は30代前半、タイムリミットは35歳が限界であるとも言われています。つまり、年齢がどんどん上がるにつれ、採用される確率もどんどん低くなっていくということです。

転職を成功させるために必要な秘訣!!

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転職の経験がこれまでない人にとっては、何をどこから手を付けたら良いかよく分からないということもあるでしょうし、転職が必ず成功に至るという保証は誰にもありません。

実際、転職したものの職場の環境や仕事内容に不満を感じ、「失敗した」と感じている人もいるのが事実です。

では失敗を無くすために、転職の際にどんなポイントを押さえておくと良いでしょうか。転職が成功する確率を少しでも上げるのに役立つ、いくつかの秘訣をご紹介したいと思います。

<秘訣① 転職する理由や目的を明確にしておく>

転職活動を行なう前に、転職することが本当に自分にとってメリットになるのかどうか、いまの会社にとどまって頑張る方が良いのではないかということも含めて、転職の目的や理由をはっきりさせておくのは良いことです。

これまで積んできた経験や実績をふいにして、また初めからスタートするわけですから、「何となく違う仕事に替えたくなった」とか「楽しそうだから」「冒険してみたい」というような軽い気持ちで転職してしまうと、次もうまくいかない場合が出てきます。

せっかく転職できたのに、結局また次のところでも長続きしなかったという事にもなりかねません。

転職のきっかけとなる理由や動機は人によってそれぞれ異なると思いますが、大切なのはすべてを欲張って叶えようとしないことです。

「キャリアアップ」「やりがい」「待遇」「収入アップ」「社内の人間関係」など、すべてを満たしてくれる会社や企業を探すことはまず難しいです。

すべてを欲張ろうとすると、それだけ転職にかかる時間やエネルギーを無駄に費やしてしまう事にもなりかねません。転職しなければよかった、と逆に後悔だけが残ってしまう事もあり得るのです。

転職したい優先順位を明確にし、ほんとうに自分が求める条件を明確にしぼって見きわめることが大切になります。

<秘訣② 転職を希望する会社の社風や環境を事前にチェックしておく>

これまでに働いていた職場とは、まったく社風や環境が違い過ぎて馴染めなかったという失敗パターンがあります。

それぞれの会社や企業によって、社風やモットーとしていること、働いている人は違うことを忘れてはいけません。

転職を決める前に、口コミサイトなどで希望する転職先の社風や環境をチェックしておきましょう。

いま現在その企業で働いている人や、以前に働いていた人が載せている情報なので、リアルな評価や実態を聞くことができます。その会社の評判や社風、人間関係なども分かりますし、自分のスキルや経験を活かせるところかどうかをチェックすることもできます。

<秘訣③ 自己分析をする>

転職する前に自分をよく分析して知っておくことは大切です。そのためにまずできることは、「過去を振り返る」ことです。

自身の積んできたキャリアやスキルを思い返し、会社にどのように貢献できたかを分析します。そうすることで、次の転職先で自分を活かせる分野を、積極的にアピールすることができます。

次にできることは、「いまの自分を知る」ことです。

「いま何をしたいのか」「何ができるのか」を分析します。身に着けた専門的なスキルや資格、キャリアをいまどのように生かせるかを考えるのです。コミュニケーション能力や、人をまとめるマネージメント能力もアピールのポイントとなります。

そうした分析をすることで、「いまの自分の強み」を自信を持ってアピールできるようになります。

最後にできることは、「将来を見据える」ことです。

社会人としてのキャリアだけでなく、転職がプライベートの充実にもつながる将来になるかも考慮できます。「今後どんな未来を描いていきたいのか」をよく考えておくのは良いことです。

<秘訣④ いまの仕事を続けながら転職活動をする>

先に仕事を辞めてから転職活動をしたほうが、気持ちを落ち着けてゆっくりと探せると思うかもしれませんが、ほとんどの人はいまの仕事を続けながら転職を進めています。

すぐに条件に合うところが見つかって採用してもらえるかどうか分かりません。その間にも生活にかかる費用はかかっていくわけですし、なかなか決まらないと焦りも出てくることでしょう。

そのように、金銭的にも精神的にも余裕が無い中で焦って転職先を決めようとすると、妥協してしまったり、自分の条件を満たしていない企業でも手を打ってしまうことになりかねません。

余裕のある転職活動を行なうためにも、いまの仕事は続けながら行なうことをおすすめしたいと思います。

<秘訣⑤ 転職サービスを利用する>

転職を失敗させないために「情報収集」は欠かせません。では、どのように効率的に求人を探していくことができるでしょうか。

業界ごとに仕事内容や働き方は違いますし、企業の規模によっても給与や待遇も含め、働き方や条件は変わってきます。

それで自分の求める条件や希望に見合っている企業か、資格やキャリアを本当に活かせる業界かどうかをよく見きわめることは大切です。

そんな時に役立つのは、「転職サイト」と「転職エージェント」といった、転職支援サービスを使って求人を探す方法です。

転職サイトと転職エージェントの違い

そもそも「転職サイト」や「転職エージェント」、この二つにはどんな違いがあるのでしょうか。

転職サイト

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簡単に言うと、自分でサイトを見て求人情報を探して、応募や面接、内定に至るまでをすべて自分の力で行なうために利用する。

転職サイトを見ると、たくさんある求人の中から、自分が求めている職業や企業を見つけることができます。全国規模で展開している大手の総合転職サイトがたくさんありますから、自分の条件や希望にかなった仕事を探すことができて、たいへん便利です。

一定の職業に特化している転職サイトもあります。働きたい職種内容が決まっているのであれば、特定の職に特化しているサイトを利用したほうが転職への近道になります。

もし自分のやりたい仕事の業種や職種がはっきりしている場合や、早く就職先を決めたい、転職のやり方はよく分かっているから大丈夫といった方は、転職サイトの利用だけで十分かもしれません。

転職エージェント

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転職のプロであるコンサルタントにアドバイスやサポートをしてもらいつつ、転職活動を進めていくことになります。

何らかの専門的なスキルや資格をすでに持っていれば、それを活かせる仕事に就きたいと思われるかもしれませんし、せっかくならキャリアアップにつながる仕事先を見つけたいと思われることでしょう。

自分の資格や経験を必要としてくれる会社を独自で見つけるのはなかなか難しいですし、自分の能力やスキルに合う職業を客観的に見つめるのが難しいという場合もあります。そんな時はぜひ「転職エージェント」を活用することができます。

転職サイトとエージェント両方を一緒に展開している会社も多いので、自分に合ったほうを活用しましょう。

転職サイトで受けられるサービス

自分で求人を探すとは言え、転職サイトの中には就職に役立つたくさんのサービスがあります。そうしたサービスを積極的に利用しながら、スマートな求人探しを目指しましょう。

各転職サイトによってそれぞれ多少の違いはあるものの、大まかにどんなサービスを提供してくれることがあるかを取り上げてみたいと思います。

<その① WEB履歴書の添削を無料で受けられる>

転職専任のキャリアアドバイザーがWEB履歴書を無料で添削してくれるところもあります。具体的な改善点などをアドバイスしてもらうことで、就職をスムーズに進められることでしょう。

<その② 条件にマッチする求人の情報をすぐに見つけることが可能>

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希望する条件を設定しておくだけで、条件に合った最新の求人情報が、週に1日か2日メールで更新されて届くので、求人情報を逃すことが無くなります。

<その③ 検索リストにリマインドしておける>

検索リストに気になった求人をリマインドしておくだけで、忘れずにチャンスをモノにすることができます。それにより、円滑かつスピーディーな応募が可能となります。

<その④ スカウトサービスを利用できる>

WEB履歴書を登録しておくと、あなたのスキルや経歴、キャリアを必要とする企業から、直接スカウトのオファーが届くのが「スカウトサービス」と呼ばれるものです。

匿名で利用できるので安心ですし、うまくいけば条件の良い企業に就職できる可能性も開けるので、積極的に活用しましょう。

<その⑤ セミナーなど転職に役立つサービスが満載>

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転職するのに役立つセミナーを随時開催している支援会社がたくさんあります。転職に役立つノウハウを、転職のプロから無料で直接伝授してもらうことができます。

転職エージェントの利用方法

では、プロのコンサルタントにサポートをお願いできる「転職エージェント」の利用方法についても簡単にご紹介しましょう。エージェントによって多少の違いはあるものの、転職が決まるまで、おおよそこのようなステップで手順を踏んでいくようになります。

◇ステップ① ホームページから登録して申し込む

まずは自分が利用したいと思うエージェントのホームページを開き、サイトの専用ホームからエントリー(登録)します。

そののち、コンサルタントの方から電話やメールにて連絡が来るので、面談する時間や場所等の打ち合わせをします。

◇ステップ② カウンセリング(面談)

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予約した日時と場所で、コンサルタントと直接もしくは電話で面談することになります。

現在の状況、転職に望むこと、職歴や経験、スキルなどのヒアリングを詳しく行なった後、個々の求職者に合った求人企業を紹介してもらいます。

◇ステップ③ 企業にエントリーする

応募したい企業が決まれば、コンサルタントの推薦状と共に、企業にエントリーすることになります。

履歴書や職務経歴書などの、書類の上手な添削方法のアドバイスもしてもらうことができます。待遇や条件面での交渉などの打ち合わせもします。

企業へのセッティングが済み次第、面接の日時や場所の案内をしてもらうことになります。

◇ステップ④ 企業での面接

面接を受ける日時をコンサルタントが調整してくれます。

コンサルタントは企業から直接聞いている情報をたくさん持っています。面接が通過しやすいように、そうした企業情報や面接官の情報、想定される質問など、面接に役立つアドバイスを教えてもらうことができます。

◇ステップ⑤ 内定と入社の手続き

面接の合否連絡は、企業の人事担当者からコンサルタントのほうに連絡がいき、コンサルタントから連絡が入る手順となっています。

無事に採用が決まった場合には、給与条件や入社日などの条件等の交渉をコンサルタントが代わりに企業と行なってくれるので、それが済み次第入社の手続きになります。

いま現在勤めている会社での退職に伴うアドバイスや、入社までの手続き、さらには初出社のアドバイスに至るまで、転職した後も安心して働けるように細かくサポートしてくれるのです。

転職エージェントのチェックポイント

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転職エージェントとひとくちにいっても、大手の総合エージェントから、専門分野や地元に特化したエージェントに至るまで、さまざまな会社があります。

どこのエージェントに登録しても良いわけではなく、すべて同じくらいのサポートを受けられるというわけでもありません。

エージェントによって得意とする業界や職種、年齢層も異なりますし、担当するコンサルタントが見る視点やアドバイスもそれぞれ違います。

大手の総合エージェントのように幅広い業界や年齢層の求人を保有し、全国展開しているところもあれば、特定の業界に特化していたり、ハイクラス・エグゼクティブ向けの案件だけを取り扱っているエージェントもあります。

たくさんある転職エージェントの中から、自分に合う会社を決める時に、どんなポイントをチェックしておくと良いでしょうか。いくつか見るポイントがあります。

■求人の量と質

どこの転職エージェントでも同じ量や質の求人数を持っているかというと、ピンからキリまで全く違います。

たとえばある転職サービス会社では10万件保有していても、別の会社ではわずか1000件の求人数しかない、ということもあります。

さらに、どんなに求人数の量は多くても質が良くない求人ばかり紹介されるというパターンもあります。

「質が良くない」というのはたとえば、給与や年収、待遇が良くない求人しか取り扱っていなかったり、サービス残業が多すぎるとか、労働時間があまりに多いいわゆる“ブラック企業”を紹介される…などです。

ハイクラスに特化した大手企業や、優良中小企業の求人を多数保有している「質の良い」転職サイトやエージェントを利用するようにしましょう。

もし求人量や質の良くないエージェントを選んでしまうと、自分の希望する条件にかなった案件を期待することは難しいでしょうし、なかなか仕事が決まらないということにもなりかねません。

そのエージェントがどれほどの案件を持っているか、質の高さはどうか、公式サイトや口コミでよくチェックしてから選ぶようにしましょう。

■サポート対応の良さ

転職活動はやらなければならない手続きがたくさんあります。いまの仕事を続けながら転職の準備に踏み切る方の方が多いと思いますので、現在の仕事の調整やスケジュールの管理など、何かと忙しくなることでしょう。

プロのコンサルタントにサポートをお願いできる転職エージェントを利用する人は、求人探しから書類の作成、面接対策や内定に至るまで、転職に関わるさまざまな面倒な手続きを、担当のコンサルタントに代わりに行なってもらうことができます。

しかしそのサポートが、エージェントによっては雑だったり、ビジネスライクなところもあるようです。また、担当コンサルタントの質が低く、提案力が弱かったために、望む企業に就職できなかったり、逆に何度も落とされてしまうという場合もあります。

口コミなどをよく確認して、「担当者が優秀だった」という評価の多いエージェントを選ぶのが良いでしょう。せっかく利用するのですから、丁寧で親身になって相談に乗ってくれ、サポートしてくれるエージェントを選ぶことが、転職成功に役立つ秘訣と言えます。

■利用者目線の口コミや評価

Word of mouth

運営側のサイトでは良い文句ばかり並べられていたので利用してみたら、実際は書かれているようなサービスは受けられなかった…という声を聞くこともあります。

実際にそのサイトやエージェントを利用したことのある人の“リアルな”評価や感想を、口コミなどを調べて知ることが大切です。

口コミや評価を事前にチェックしておくことで、自分が実際にそのエージェントを利用した時のイメージをしやすいというメリットもあります。

■独自で展開しているサービス

転職サービスを行なう会社は、他のサービス会社との差別化を図るため、独自のサービスを展開しているところがたくさんあります。

転職活動をするのに役立つノウハウを紹介していたり、自己分析に役立つツールや履歴書や職務経歴書の書き方を教えてくれるサービスを行なっていたりします。

他にも就職に役立つイベントやセミナーを開催していたり、スカウトサービスを展開するなど、さまざまなサービスやコンテンツがあるので、そうしたサービスをチェックしておくようにしましょう。

では数ある転職サービスの中で、フリーランスのITエンジニアまたはシステムエンジニアとして働きたい人向けの求人サイトについてご紹介していきたいと思います。

フリーランスのITエンジニア・SE向け求人サイトのおすすめ

スマホやタブレットが普及し、ネット社会が進む現代において、国内でのエンジニアの需要はますます増え続けています。しかもエンジニアとしての収入は他業界や他職種と比較するとかなり高い収入を見込むことができるため、たいへん人気のある職業です。

現在すでにITエンジニアやシステムエンジニアとしてキャリアやスキルを積んでこられた方の中には、将来的にフリーランスとして独立することを考えておられる方もいるかもしれませんし、副業としてできる仕事を探している方もいることでしょう。

そうしたフリーランスとして働きたい方向けにおすすめできる求人サイトをいくつかご紹介していきます。

■ワークシップエージェント

ワークシップエージェント

腕に自信のあるフリーランスのあなたに1日から携われるプロフェッショナルな仕事を!

ワークシップエージェントは、ハイレベルなスキルを有しているエンジニアやマーケターのための「フリーランス案件マッチングサイト」となっています。

ITエンジニアやデザイナーなど、あらゆるジャンルのプロフェッショナルの人向けに、フリーランスで働ける案件を紹介していて、そのほとんどは時給4000円以上という高収入を得られる案件ばかりです。

週1日から携われるフレキシブルな案件もたくさんあるため、自由な働き方をしたい人、副業として行ないたい人などが仕事を選びながら働けるサイトとして人気です。

■レバテックフリーランス

レバテックフリーランス

業界最大級の案件を保有し、高単価の案件が多く平均年収801万円を誇る、IT・WEBエンジニアのフリーランスを支援するサポートサービス!

フリーランスとしての働き方には二通りあります。ほとんどの方が思い浮かべるのは自分で仕事を請け負って在宅で作業を行う、いわゆる「在宅型フリーランス」でしょう。

しかし、レバテックフリーランスで提案している働き方は「常駐型フリーランス」です。「常駐型」とは、案件ごとに企業と契約し、契約先の企業に出向いてその企業に常駐しながら仕事を行なう方法です。

企業に通うというのは在宅と比べてデメリットに感じる部分ではありますが、それ以上にたくさんのメリットがあります。たとえば、

・常駐の方が案件の幅が広がり、仕事が安定して入る ・1~3ヶ月と一定期間で契約するので、大手企業の案件にも参画しやすい ・収入の見通しが立ちやすく、安定しやすい ・身につけたいスキルやサービスに合う仕事を選んでさまざまな企業で経験を積めるため、自身のスキルの向上につながる

といったメリットです。レバテックでは年間80000件以上の案件を提案しており、企業とフリーランスの仲介役となって両者のニーズに応えた仕方でマッチングを行なってくれます。

自分のスキルでフリーランスとして通用するか不安だという人の相談にも乗ってもらえるので、安心して利用することができるでしょう。

■ギークスジョブ

ギークスジョブ

報酬が高い上に福利厚生もしっかりとしているので次世代の雇用形態として人気のフリーランス契約の仕事を斡旋する、エンジニアに特化した「営業代行」サービス!

ギークスジョブは、業界15年の実績を元に、取り引き企業3,000社、登録エンジニアは12,000人以上という確かな実績を持っている、フリーランスITエンジニア専門のエージェントです。

高額の案件を多数保有しており、年収は780万円以上を見込むことができます。将来的に見たキャリアプランを確実に実現できるよう、スキルアップに役立つアドバイスをプロの視点から行なってもくれます。

さらに、フリーランスになると自分でやらなければならない会計処理や確定申告のサポートや、営業や書類作成の代行まで助けてもらえるので、フリーランスとして自信を持って働くことができます。

まとめ

今はネットで簡単に求人を探せるたいへん便利な時代になりました。転職に役立つさまざまなサービスも充実しているので、上手に活用しながら効率の良い転職活動を行なってみて下さい。

「フリーランスとしてやってみたいが将来的な需要を見込めるか不安だ」という方や「自分のスキルでチャレンジして良いか自信がない」という人も、転職サポートサービスを利用すれば安心です♪

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