上司が嫌いだから仕事辞めたい。。それって退職理由になる??

上司が嫌いだから仕事辞めたい。。それって退職理由になる??

「せっかく入社できた職場」―業務内容も自分に合っているし、職場の同僚もみんな良い人ばかり…なのに、上司がすごく苦手で大嫌い。。こんな風に思っている方、いませんか?転職のきっかけにはなりますが、その感情は転職活動にはマイナスになります。うまく変換してプラスに変える方法を学びましょう!

職場に嫌いな上司がいる人の割合ってどれくらい?

嫌いな上司

「せっかく入社できた職場」―業務内容も自分に合っているし、職場の同僚もみんな良い人ばかり…なのに、上司がすごく苦手で大嫌い…

こんな風に思っている方、いませんか?

実は苦手な上司がいるとか、上司のことが嫌いということが原因で、仕事に行きたくない、会社を辞めたいと悩んでいる方は結構多いんです。

仕事の指示に従わないといけない部下の立場だからこそ、上司の嫌な部分を見つけると尊敬できなくなったり、付いていくのが嫌だと感じてしまうのかもしれないですね。

社会人の20代から30代の男女に、「職場に嫌いな、あるいは苦手な上司がいるか」アンケートを取ったところ、実に7割以上の人が「いる」あるいは「いた」と答えました。

具体的に年齢別・性別で分けて見てみると、20代の男性が82,1%、20代女性が75%と最も多く、30代の男性は65,5%、30代女性は71,4%となっています。

20代でまだ入社したての時は、周りはほとんどが上司あるいは先輩の立場の人が多いですから、その割合も多いのでしょう。

いずれにしてもこういった結果を見てみると、嫌いな上司を持っている人は結構多いことに気付かされます。

「上司が嫌い!」-嫌いな理由ランキング

では、上司のことが嫌いだと感じている人は、どんなところに嫌気を感じていたり、苦手意識を持っているのでしょうか。

理由としてよく挙げられるもののうち多かった、上位5つを取り上げてみたいと思います。

第1位:理不尽なことで怒ってくる

上司の理不尽さを感じている、あるいは経験していると答えた人は66%を超えており、嫌いな理由としては最も多く挙げられています。

上司だって人間ですから、機嫌が悪い時もありますし、疲れて感情的になることもあるでしょう。

でも、いつもそうした上司の機嫌次第でコロコロ言うことや態度が変わったり、何も失敗も悪いこともしていないのに、わけもなく怒られたりキレられたら、言われる側としてはたまったもんじゃないですよね。

上司からどんなに理不尽なことを言われてもこちらは言い返せない、というのもストレスに感じる原因なのでしょう。

いつも自分の感情だけを優先した、部下のことをまったく思いやらないような上司の態度や言動を見て、こんな上司の下で働き続けるのは嫌だ!と感じている人は多いようです。

第2位:自分勝手だったり、自己中心的である

次に多かったのが上司の自己中心的な言動で、42,2%の人がそこに嫌気を感じていることが分かりました。

上司という立場を前面に押し出して、こちらの話しをまったく聞こうとしない、話している途中なのに上から見下すような発言ばかりしてくるといった人っていますよね。

「提案」をしただけなのに、上司に対して「意見」を言ってきた、とすぐ怒ってくる人もいます。ビジネスマンとしての対等で建設的な話し合いがまったくできない上司に対して、幻滅を感じたり、苦手意識を感じる人も少なくないようです。

さらに自己中心的であることに関連して、「部下を信用していない」とか「自分のやり方ばかり押し付けてこようとする」といった理由もありました。

自分の考え方、やり方だけが100%正しいかのような、ワンマンで横柄な上司の態度に、信用されていないと感じてやる気を無くしてしまう人もいるようです。

仕事のアイデアをたくさん持っていたり、自主性を伸ばしてもらいたいと感じる優秀な人ほど、そういう上司の態度は好きになれないということなのかもしれませんね。

第3位:人によって態度や対応を変えてくる

部下に対してはパワハラのような対応をしてくるくせに、自分よりさらに上の立場の人には媚を売るような態度を取ったり、へつらってばかりのような人もいます。

自分の査定や評価のことしか考えていないのか、と思われても仕方のないような上司の言動を見ると、この人には付いていけない、信頼できないと感じる人も多いようです。

さらに関連した理由として多かったのは、「失敗は部下のせいにして、手柄だけを持っていこうとする上司が嫌だ」と答えた人もいました。

部下が評価されるようなアイデアを出したり手柄を取ると、さも自分が上司として教えてあげたからこうした良い結果になったかのような話し方をし、しかも上役にも自分だけが良い評価を得られるようにしか言わない。

企業で働く一人として、仕事そのものではなく、自分の出世のことしか考えていない人のことは信頼はもちろんのこと、ずっと付いていきたくはないと感じてしまうのでしょう。

第4位:責任感がない、あるいは責任を負おうとしない

部下が仕事で何か失敗やミスをしても、自分が責任を負うから気にしなくてよいと言ってくれる上司の下だったら、安心して仕事ができますし頼りになると感じますよね。

でも上司の中には、それとは真逆の人もいるようです。

上司のくせに仕事の責任を部下に押し付けて、何か問題が起きた時に自分は関係がない態度を取ってくる人、

または、上司から言われた指示通りのことをしたのに、その指示が間違っていることが分かった時に「自分はそんな指示は出していない」と責任逃れをしようとする人。

こういう上司には不信感しか感じませんし、指示に従って動きたいという気持ちにもならなくなってしまいます。

他にも「嘘ばかりいつも付いている」ことを理由として挙げている人もいました。プライドが高く、自分のイメージや評価ばかり気にして、自身の間違いやミスを人のせいにしたり、事実を都合の良いように変えるような人です。

仕事は信頼で成り立っていますから、嘘ばかりつくような人の下で働いていたら、いつかこちらにも被害が及んでしまう結果にもなりかねないですよね。

第5位:仕事ができない

部下をまとめるマネジメント能力に欠けている、上司に向いていないと感じるような人、あるいは長く働いている割に部下よりも仕事ができないことがハッキリ分かる上司がいたら、尊敬の気持ちなんか生まれないことでしょう。

部下としては、上司の指示の下で動いたり働かないといけないわけですから、どんなに性格の良い上司でも仕事ができない人だと困ってしまいますよね。

「嫌いな上司がいる」-そんな時はどう対処したらいいの?

上司を嫌いになる理由は、人によっていろいろだと思いますが、とにかく毎日顔を合わせないといけない相手ですし、上司とのやり取りは嫌でも日常的に発生してくるものです。

嫌いな上司に対して、みんなどんな対応や対処をしてきたのでしょうか。

嫌いな上司のもとで働きたくなんかない!と転職を考えてしまいたくなるのも分かりますが、退職する前にまず何かできる対処法に取り組んでみるのは良いことです。

では実際的な対処法をいくつか取り上げていきましょう。

その① 仕事だと割り切って接する

「上司が嫌いだから仕事にやる気が出ない、という考え方は間違っています。社会人としてその会社で培えるスキルやキャリアは、上司の良し悪しに関わりなく身に着けていけるものです。

仕事は仕事、業務は業務と割り切って、自分の成長のために少しでもスキルや知識を身に着けられるように仕事に取り組みましょう。

嫌いな上司のことばかり考えていたら、せっかくの就職がもったいないですよね。その上司とは仕事の関係だけですし、プライベートで関わりを持つ人ではありません。

自分の目の前の仕事に集中することで、嫌いな上司に対しても大人な対応ができるようになるかもしれません。自分を磨く訓練の機会と考えるのも良いでしょう。

その② できる限り関わりを持たない、あるいは話さない

上司ですから、まったく話しをしないのは難しいと思いますが、関わり方がなるべく少なくて済むような仕事のやり方をすることで、なるべく嫌な気持ちにならないように対処できることもあるでしょう。

でもこれは、上司が話してるのに無視を決め込む、というのとは違います。それは社会人として、あるいは一人の大人として、マナーのある礼儀ある態度で接するように心がけましょう。

いつも礼儀正しく接することで、上司の理不尽な言動の矛先が自分に向けられるのを少なくできるようになるかもしれません。

その③ 上司に完ぺきを求めない

どんなに良い上司だって完ぺきにはできません。間違いもするし、人間ですから感情的に動いてしまうことだってあります。

自分にとっては嫌な上司でも、他の人にとっては良い上司であるということだってあります。

一度嫌な部分が見えてしまうと、次々と他にも嫌な部分やマイナスポイントが目に入ってしまうものです。

でも見方を変えて、上司の良い部分を探したり、完ぺきを求めずにバランスの取れた考え方をするだけで、その上司とも上手に付き合っていけるようになるかもしれません。

その④ ほかの上司や部署の人に相談してみる

どうしても我慢がならないなら、別の上司やさらに上の人、あるいはほかの部署の上司に相談してみるのはどうでしょうか。

いまの現状を理解してもらうだけでも気持ちが救われることもあるでしょうし、もしかしたら現状打破のために動いてもらえるかもしれません。

会社側にとっても、部下をまとめられないような人は上司として信頼に値しませんし、あまりに理不尽なことにはすぐに対応してくれるはずです。

自分だけで何か問題解決しようとしたり、反旗を起こそうとするよりも、同じ立場もしくは上の立場の人に助けを求める方が効率的ですし、自分のキャリアにも余計な傷がつかなくて済むでしょう。

もし他の部署に異動できるような環境が整っていれば、それを願い出てみるのも良い方法と言えます。

その⑤ 証拠を残しておく

パワハラのような、あまりに理不尽でストレスとなる状況が続いているのであれば、その人をそのままにしておくと、会社にとっても不利益になりますし、他にも被害が及んでいくことになります。

毎日のように暴言を吐かれるとか、傷付けられる言動を取られているのであれば、その証拠を録音しておいたり、言われた事やされた事を書き残しておくようにしましょう。

もちろん一人で動いて立ち向かうのは大変ですから、信頼できる誰かにまずは相談するのは良いことです。

「上司が嫌い」を理由に転職しても良い?

上司が嫌いでストレス

問題を早期解決できる方法の一つとして、転職したという人もいます。

実は「嫌いな上司への対応方法」として3番目に多かったのが、「異動や転職をした」という回答で、全体の2割に及ぶものでした。

やはり部下の立場からすると、上司の問題を改善できる方法がなかなか見つからない人も多いことでしょう。毎日こんなつらい気持ちで仕事に行くくらいなら、転職してやり直した方が良い、というのももちろん分かりますし、実際的であるのも確かです。

一度こじれてしまった関係や、感じてしまった嫌悪感はなかなか取り戻せるものではありません。限界を超えてしまうと、自分の身体や心に悪影響となってしまうことさえあります。

もちろん上司が嫌いだからと、すぐに転職することを決めては欲しくありません。どんな会社に行ってもいい人ばかりではないからです。

次の会社に転職したからといって、良い上司に必ず巡り合えるとは限りませんし、また一から人間関係を築いていくエネルギーも求められてきます。

人間関係がうまく行かないたびにすぐに仕事を変えても、また同じ人間関係でつまずいてしまうかもしれません。

まずは上記で取り上げたような、上司と関係を良くするためのさまざまな方法を試してみましょう。

いろんな対処法に取り組んでみたけれど、それでも現状を良くすることは難しいと感じたり、「もうほんとうに限界だ」と思うなら、転職するのは一つの良い解決方法となるに違いありません。

では、いまの職場を退職して、転職を考えようと決めた時に、どうやって退職するのが最善な方法なのでしょうか。「上司が嫌い」だからを理由に辞めても大丈夫なんでしょうか。

「上司が嫌い」を退職理由として挙げるのはNG!

これはNG

もちろん「上司が嫌い」ゆえに仕事を変えたいと思うことは悪いことではありませんし、実際にそれがきっかけとなって転職した人もいます。

「あなたのことが嫌いだから、こんな会社もう辞めてやる!」とか「もう一緒に仕事なんてしたくないから辞める!」などと、上司に面と向かって啖呵を切って辞めてやりたい気持ちも分からなくはありませんが(笑)、でもそれだけはぜったいにしないでくださいね。

そんなことをしても上司にそれほどダメージを与えることはできませんし、かえって自分の評判や印象を悪くするだけです。

他の企業に転職できたとしても、上司に食ってかかった話しが尾ひれをついて、次の職場の人に伝わってしまうことだってあり得ます。

そんなことになったら、「この人はすぐに上司に楯突くような危険人物」というレッテルを貼られて、腫れ物に触るような接し方をされてしまう事にもなりかねません。

せっかく心機一転して再スタートを切ろうと思っても、これではどこの会社に勤めても自分がやりづらくなってしまうだけです。

本当の理由を告げて、こじれたまま辞めるよりも、その会社を円満に辞めた方が良いに決まっています。

それで「上司が嫌いだから」と本心を言うのではなく、「別の業界でスキルを磨いてみたい」とか「もっと新しい分野にチャレンジしてみたい」とった、前向きな理由を退職の理由として挙げるようにしてください。

最後まで礼儀正しい態度で上司に接しよう

退職願いを申し出たり、退職届を出す相手は、その自分が退職する要因である、嫌いな上司本人でしょう。

顔を見たくないほど、口もききたくないほど嫌いな相手かもしれません。その上司からまた何か言われるのが嫌だから、さらに上の人に退職願を出したくなる気持ちも出てくることでしょう。

嫌がらせやパワハラを受けていたなど、精神的なダメージを受けていた場合は特にそう感じるのも無理はありません。もしかすると、退職願を申し出たことで、さらに嫌味を言われ続けたり、嫌がらせを受けることもあるかもしれません。

でも、相手がどんなに嫌な相手でも、自分まで同じような性格の悪い人間になってはいけません。吐き捨てるかのように「もう辞めますから」といった大人げない態度を取ってもいけません。

グッと自分の感情を押し殺して、「ご相談したいことがあるのですが」と上司にアポを取るようにしましょう。

退職する意思がたとえ固まっているとしても、報告で終わらせずに「相談」という形を取ることで、上司との関係に余分の波風を立てることもなくなりますし、上司という立場に敬意を表すことにもなります。

いま自分が取り組んでいる業務の引継ぎなどにも多少の期間が必要になるでしょうから、余裕を持って早めに申し出るようにしてください。

嫌いな相手であるからこそ、礼儀正しい態度をもって接し対応することで、相手を見返すことにもなりますし、無駄な不愉快な感情を抱かずに済みます。

もう関わることはない相手だと割り切って、最後まで社会人としての礼儀やマナーのある言動を意識することを心がけましょう。

退職は次の仕事を見つけてからにしよう

円満退職

もうその嫌いな上司とは一刻も離れたいかもしれません。顔を突き合わせるのも嫌ですし、一緒に仕事をする期間はできるだけ短くしたいと思うことでしょう。

でもなるべくなら、次の転職先を見つけてから辞める方が賢明です。つまり転職活動は、在職しながらやったほうが良いということです。

今の職場にいるのがとても耐えられないから、とりあえず先に今の会社を辞めてから、落ち着いて次の転職先を探すのでも遅くはない、と考える方もいるかもしれません。どうせすぐに次も見つかるだろうし…なんて思われる方もいることでしょう。

でも、すぐに次が見つかる保証なんて誰にもありません。すぐ次が決まると思って辞めても、なかなか決まらないこともあるかもしれません。

その間にも生活にかかるお金は必要になってきますし、せっかく貯めた貯金がどんどん無くなってしまうことでしょう。そうなるにつれて焦りがでてきて、精神的にも金銭的にも余裕が無くなり、自分では不本意の会社で妥協してしまうことにもなりかねません。

もちろん、いったん気持ちをリセットして心身共に落ち着いてから次を探したい、というのであれば、退職してから転職活動を行なってももちろん良いと思います。

しかしスムーズに次の転職先に移るためには、なるべくタイムラグが少ない方が良いので、できるなら今の仕事を続けながら転職活動を行うと良いでしょう。

また、次に志望する企業や会社への印象が良くなるというメリットもあります。面接では転職理由を聞かれることもあるでしょう。

そんな時に「上司が嫌だったから」などと言う人はもちろんいないとは思います(笑)そんなことをバカ正直に言ったりなんかしたら、どこの企業でも雇ってはくれませんよね。

きっと「スキルアップを目指したい」とか「キャリアを積みたい」「○○の業界で新たなことにチャレンジしたい」といったポジティブな理由を志望動機として挙げることでしょう。

その時に在職しながらの方が、信用してもらいやすいというメリットが出てきますし、採用してもらいやすくなります。

転職のプロに相談することをおすすめします

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キャリアアドバイザーははさまざまな企業に実際に足を運び、社内の雰囲気や環境、人間関係などを見てきています。接する上役の人たちの姿勢や態度から、その企業のやり方や人間性なども見えてくることでしょう。

何百社、何千社もの企業や会社を見てきた転職のプロの目はごまかせませんし、確かであると言えます。

上司を含め、人間関係のことで何回もつまずくのはあなたもきっと嫌だと思います。次こそは、信頼できる上司の下で長く働き続けたいと思っておられることでしょう。

そんな不安や悩みも、転職のプロに相談し探してもらうことで解消することができます。しかもエージェントは、転職してからも親身に相談に乗ってくれますから、安心です。

上司との関係でもう失敗したくない!と思う方はぜひ、転職のプロであるエージェントに相談してみることをお勧めしたいと思います。

まとめ

「上司のことが嫌い」「上司とは全然合わない」-これが退職を考えるきっかけになったり、理由となる人はたくさんいますし、実際にそのことが理由で退職した人もいます。

でも「上司が嫌い」を退職理由であるとして、会社に言うのは辞めた方が良いでしょう。「一身上の都合により」とか「スキルアップのため」といった違う理由を退職理由とするほうが賢明です。

あくまでも退社することがポジティブな理由であるようにし、円満に辞められる方が後々になってからも良い結果につながります。

これも人生経験の一つと積極的にとらえて、次の仕事での経験に活かせるようにしたいものです。

また退職することだけが問題の解決になるわけではないことも覚えておきましょう。自分なりに対処法をまず見つけて、乗り切る術を身に着けることもできるのです。

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