楽そうな仕事ってどんな仕事?理想と現実と転職方法について!

楽そうな仕事ってどんな仕事?理想と現実と転職方法について!

「楽そうな仕事」とはいったいどんな仕事の事を言うのでしょうか。今回は楽そうな仕事を具体的に10つ挙げて調査してみました。仕事内容、みんなが持っているその仕事に対するイメージや実際に経験した人が感じた現実、転職方法なども考えてみましょう。

楽そうな仕事とはなにか?

楽な仕事

「今日の仕事は辛かったあとは焼酎をあおるだけ・・・」。これは1968年9月に発売された岡林信康の「山野ブルース」の歌い始めです。山野のドヤ街に住む日雇い労働者たちの歌ですが、時に仕事とは実に辛いものです。

しかし辛い仕事をずっと我慢して続けていると体に良くないのは明らかです。肉体的に辛い仕事は年齢とともに体に負担がかかり、首や腰を痛めてしまうことになりかねません。

精神的に辛い仕事は時とともにじわじわと心にダメージを与えて心の病などによって仕事を続けることができなくなることもあり得ます。

楽そうな仕事をしてはいけないのでしょうか。楽そうでも立派な仕事はたくさんあります。それに「仕事は辛いもの」という考え方は古いと言うことができます。時代は変わって今では様々な業界、業種の仕事があるので、自分が楽だと思える仕事を見つけることも可能です。

では、「楽そうな仕事」とはいったいどんな仕事の事を言うのでしょうか。楽そうな仕事を具体的に10つ挙げてみましょう。仕事内容、みんなが持っているその仕事に対するイメージや実際に経験した人が感じた現実を見てみることにしましょう。さらに楽そうな仕事に転職する際の注意点もいくつか挙げてみます。

「楽そうな仕事」とは

仕事する女性

残念ながら、楽な仕事はありません。自分にとって適職だと思える仕事につけたときに、相対的に楽だと言えるのがその本質です。では、どのような条件の仕事だと楽そうに感じるのでしょうか。

ノルマや責任が求められない仕事

まず最初に挙げることができるのは「ノルマや責任が求められない仕事」です。

達成するのが難しいノルマを課されたり責任の重い仕事を任されると、精神的なプレッシャーを感じながら仕事することになります。

ノルマがゆるめだったり責任がそれほど大きくない仕事だと、無理なく自分のペースで作業を進めていくことができるので精神的に楽な気持ちでいることができます。

休みが取りやすい仕事

「休みが取りやすい」仕事も楽そうに感じることのできるものです。

ワンオペなどで休みを取ることがほぼ不可能な仕事だと、それだけで大きなプレッシャーを感じてしまいます。体調がすぐれない時でも、這ってでも職場に行かなければならないとなると仕事はただただ辛いものとなってしまいます。

有給休暇などの休みの取りやすさはもちろん、子育て中で子供が急に病気になった時などに休みが取りやすいと、ストレスを感じたり職場の仲間に気を使いすぎることなく仕事を続けることができます。

残業が少ない仕事

「残業が少ない」も楽そうな仕事の条件に必要な要素です。残業が多くて夜遅くに帰宅するようだと、帰って食べて寝るだけの毎日になってしまい、心身ともに疲れてしまいます。定時で帰れる仕事なら、夕方から夜の間を充実させることができます。

定時後の時間を習い事や趣味に充てたり、友達や家族と過ごすことができ、仕事とプライベートのオンとオフをしっかりとさせることができます。毎日何かしらの方法でリフレッシュすることができるので仕事が辛いということはなくなるでしょう。

デスクワークや事務作業が多い仕事

「デスクワークや事務作業が多い」仕事は楽そうだと感じる人が多くいます。座ってできて、たんたんとこなせる仕事は肉体的にも精神的にも楽そうに見えるようです。オシャレなオフィスでデスクワーク、しかも好きな時にコーヒーなどをいれられるなんてイメージすると楽そうですね。

事務作業も体力を使う仕事ではないので、外で汗をかきながら仕事をすることに比べれば楽そうな仕事と言えるでしょう。冷暖房のついた室内なので天候の影響を受けることなく毎日快適な環境で仕事を続けることができます。

一人で仕事を進めることができる仕事

楽そうな仕事に「一人で仕事を進めることができる」ことを挙げる人が多くいます。職場での人間関係に悩まされる人も多く、できるならそこから解放されたいと思う人がいるようです。一人で作業を進めることができれば、周りや他の人を気にせずに作業そのものに集中することができます。

余計なことに気を配らなくていいので気持ちを楽にして仕事を続けることができます。また一人だと調子のいい時は作業スピードを上げてみたり、調子のすぐれない時はちょっとゆっくり目に作業をするなどマイペースで仕事することが可能です。

単純作業やルーティンワークの繰り返しの仕事

「単純作業やルーティンワークの繰り返し」が楽そうな仕事だと感じる人もいるようです。単純作業は慣れてしまえばひたすら黙々と働くことができるので楽と言うことができるでしょう。ルーティンが決まっているので、次に何をしたらいいのか考えて頭を抱えるということはありません。

決められたことを決められた順番に行うだけなので、内容によってはぼーっとしながら、ほかの事を考えながら作業しても大丈夫なこともあります。定時後何をしようかななどと考えながらできる仕事は確かに楽そうです。

取引先やお客さんと関わらなくていい仕事

「取引先やお客さんと関わらなくていい」仕事を楽そうな仕事に挙げる人がいます。営業などで取引先に行って頭をペコペコと下げなければならないと考えると確かに気が重くなります。

またクレームをつけるお客さんの話をよく聞きますが、実際に自分がクレームに対処しなければならないと考えると、非常にストレスの溜まる仕事になってしまいます。また突然怒り出すお客さんに遭遇したりすれば何でも自分が悪いような感じになり理不尽さを感じる結果になります。

転勤がなく、将来の不安などもない仕事

「転勤がなく、将来の不安などもない」仕事は精神的に楽な気持ちで続けることのできる仕事と言えるでしょう。

いつ転勤になるかわからない状態はストレスになりますし、家族にとっても大変です。また将来需要がなくなる可能性のある仕事も不安を抱かせます。時の流れなどに影響されにくい安定した仕事は、いつまでも続けられるという安心感を持つことができるという意味で楽な仕事と言うことができるでしょう。

楽な仕事ってあるの??

楽な仕事

上記を元に、楽そうな仕事を具体的に考えていきましょう。どうして楽そうだと思うのか、その仕事の経験者が語る大変な点なども見て、自分にとっての楽そうな仕事を探してみましょう。

1.事務

事務作業

事務と言ってもいろいろな種類のものがあります。一般、経理、総務、法務、人事、貿易などがあり、中には専門的な知識を必要とする事務職もあります。

いずれにしてもフレキシブルに進めることのできる職種で、営業職や技術職に比べたら仕事量自体は少ないと言えるでしょう。

拘束時間は8時間でも、実働時間は1時間に満たないということもあるようです。待ち時間や座っているだけの時間が多く、その間にお茶を飲んだり、ネットサーフィンをしたりして時間つぶしをする人も多くいます。

事務職は基本的に定時で帰れるので楽だと感じる人が多いようです。また仕事内容もほぼ決まっていて、自分のペースで進めることができます。デスクワークが基本なので体力的にも無理なく作業を進めることができます。

決して楽ではないという経験者もいます。PC作業が多いので、長時間座って作業すると目が疲れたり、肩こりや腰痛に悩まされることもあるようです。

一日中屋内で作業するのでたまには外に出たくなるという人もいます。作業も単純なものが多いので退屈に感じてしまう人もいるようです。

2.工場勤務・ライン作業

工場

工場での作業も単純なものが多く、慣れればラインの管理を任されることがあります。シリアルナンバーと完成品の照合や、伝票に記載された部品をピッキングする作業などもあります。

道具や専用機器を使うこともあるので安全対策をしっかりして作業に臨む必要があります。ライン作業や製品組み立てなどは一度覚えてしまえば一人で黙々と作業でき、煩わしい人間関係から離れることができます。

他の人を気にせずに、目の前の作業をひたすらやればいいから楽だったという人がいます。慣れてしまえば何も考えずに手を動かせるので楽な仕事だと言えるでしょう。

さらに隣の人とおしゃべりしながら作業してもかまわないのであれば、気持ちを楽にして仕事することができます。

経験者が語る大変な点としては、夜勤があると生活リズムが狂って不安定になる、立ち仕事で長時間にわたる作業の場合疲れがなかなか取れにくいなどが挙げられます。

クリーンルームでの作業だと、作業着の着心地が悪かったり、トイレなどの出入りが面倒だったりすることもあります。あまりにも単純すぎる作業だと、時計の針がなかなか進んでくれないような錯覚に陥ることもあります。

3.ルート営業

営業

新規開拓を行うのではなく、既存の顧客をフォローする営業スタイルです。すでに取引のある顧客を訪問するので冷たく追い返されるといったことはありません。

最低限のノルマはあっても、顧客を怒らせてしまうなどの大失敗さえなければ大丈夫です。社内会議に出席したり日報や報告書を作成することがあります。また既存顧客に提案やセールスをするための資料を作成するのも仕事です。

ノルマさえ達成していれば自由にスケジュールが組めたり、仕事を進めることができるので楽だったという人がいます。また知らない土地に出張で行くことができるので旅行気分で仕事を楽しむことができたという人もいます。昼休憩は営業車の中で昼寝するなど好きなことをして過ごせるので楽だったという人もいます。

経験者が挙げた大変な点に、ノルマがきついとストレスが多くなる仕事だということがあります。アポイントの量が多い日は体力的にもきつくなります。

提案やセールスの資料作成に時間がかかり、残業で帰りが遅くなることもあるようです。また、就業時間外での付き合いが多い職種でもあります。飲み会やゴルフなどに誘われるとなかなか断りにくいものです。

4.販売

アパレル

スーパーやコンビニのレジ、宝くじやパチンコなど窓口でチケットや景品のお金のやり取りをするだけなど単純なルーティン作業のものが多くあります。コミュニケーションを特に必要とする仕事ではないので必要最低限でのやり取りで十分行うことができます。

アパレル店員などは自分の好きなファッションに囲まれてそれを販売するので楽だけでなく楽しみながら仕事をすることができます。

販売員は店でお客さんを待っているだけでいいので楽だという人がいます。お客さんが来たら対応し、来なければ待っているだけでいいので楽だと感じる人が多いです。またルーティンワークが多いので神経を使わずにストレスを感じることなく働くことができます。

経験者が大変だと思う点は、クレーマーの対応です。不特定多数のお客さんが相手なので、クレーマーのような人は必ずいます。理不尽に怒られたりするとこちらの気分も悪くなります。

またワンオペで自分しか店を開ける人がいないと、体調や天候が悪い日でもなんとか出勤しないといけないので大変です。お客さんが来ないとやることがないので暇を持て余すという人もいます。

5.接客・サービス業

接客・サービス業

タクシーやバスのドライバー、リゾートホテルのスタッフ、トラベルコンサルタントなどの接客・サービス業が楽そうだと感じる人がいます。

セラピストやブライダルスタイリストなど専門性の高い仕事もあります。いずれも人と接することが好きな人に向いている仕事です。物を売ってお金をもらうだけの仕事ではなく、サービスを提供してお客さんに満足してもらう仕事なのでやりがいを感じることができる仕事でもあります。

人と人とのつながりを感じられるので楽しいし楽だという人がいます。良いサービスを提供して「ありがとう」と言われるともっと頑張ろうという気になれるでしょう。積極的な気持ちで仕事ができれば精神的にも楽になります。作業そのものも同じことの繰り返しが多いのですぐに慣れて楽に働くことができると感じる人もいます。

ただ、サービス以上の事を要求されて困った経験をした人もいるようです。またお客さん主体の仕事なので休みを自由に取ることができなかったり、拘束時間が長いといったことも大変な点として挙げることができます。

早朝や深夜などの勤務があると生活が不規則になり体調を崩しやすくなるかもしれません。

6.研究開発

研究

研究開発は、研究によって得た知識や技術を商品として開発する仕事です。理系の知識や能力が求められるいわゆる研究職、技術職ですので常に最新の知識と技術を学ぶ勤勉さが求められる仕事です。

誰もができる仕事ではありませんが、向いている人にとっては好きなこと、得意なことに没頭できる仕事なので、楽な仕事と言うことができるでしょう。医薬、食品、化学、素材などの研究開発の仕事があります。

専門知識のある人にとってはそれを活かすことができる楽しい仕事と言えるでしょう。得意分野なので楽に感じながら仕事をすることができます。また営業からの要望に応える業務内容だとやることが明確なので楽だったという人がいます。

ただ原因追及が上手くいかないなどで仕事がなかなか終わらないということもあります。思うような結果にたどり着けないなど不安定な状況に置かれることもあるので、そうなると大変な仕事になってしまいます。

7.エンジニア

エンジニア

主に工学の分野での専門技術を持っている技術者全般をエンジニアと呼びます。エンジニアにもたくさんの種類があり、その中にはITエンジニア、システムエンジニア、プログラマー、Webエンジニア、ゲームエンジニア、データサイエンティストなどがあります。

クライアントとの打ち合わせを行ったり、チームでプロジェクトを進めることもあるのでコミュニケーション能力も必要とされます。

エンジニアと言うと難しそうですが、未経験からでもスタートできる職種でもあります。作業部門ではなくシステムの構想の担当になったので気が楽だったという人がいます。またIT監視業務は障害さえ起きなければのんびりと座っていられたので楽だったという人もいました。

その一方でトラブルが起きてしまうと昼夜関係なく仕事しなければならなくなります。解決しようといくら頑張ってもお客さんに怒られることがあるので大変だったという人がいます。トラブルに対応するなどで残業がとても多いという人もいます。

8.受付

受付

受付の仕事は来客の対応や案内が主な業務となります。ほかにも電話対応や応接室の予約管理、備品管理や送迎車の手配なども行うことがあります。

特に必須の資格などはありませんが、基本的なPC操作や敬語、ビジネスマナーなどを身につけておく必要があります。

会社の顔として、印象にも影響を与えるのでとても重要な職務ともいえます。会社によっては英語などの語学力が問われることもあります。

座り仕事なので体力的に楽な仕事だという人がいます。また仕事内容もこれといって難しいものはありません。たいていの場合マニュアルが用意されているので、その通りに対応すればよく、慣れてしまえば楽な仕事です。

経験者が大変なこととして挙げるのは、自由にトイレに行ったり飲み物を飲んだりできないこと、受付に居座っておしゃべりする人がいて仕事が進まないなどという点です。

また会社の顔として評判を下げてはいけないというプレッシャーを感じる人もいるようです。特にクレームを付けられた時の対応が大変だという人がいます。

9.公務員

公務員

公共のために働く公務員は責任が重大なため保証が厚く、雇用も安定しているので昔から人気の職業です。大まかに分けると国際公務員、国家公務員、地方公務員があります。

会社の利益を上げるというものではないので自分の利益や昇進のために仕事をしたいという人ではなく、チームプレイで働いて公共の役に立ちたいという人に向いています。

雇用の安定はもちろん、定時で帰れそうなイメージがあるので楽だと感じる人がいます。将来に対する不安が他の職種に比べたら少ないので安心して働けるということで人気のある仕事です。

ただ、仕事によっては勤務時間が管理されておらず、残業や休日出勤も当たり前だということがあるようです。アナログで無駄が多い、時代錯誤なことを上司に言われるなど不満に感じる人もいます。

10.配送・引っ越し

ドライバーや配送の仕事

大型免許が必要なトラックドライバーから普通免許でも運転できる中型トラックを使ったルート配送ドライバーの仕事があります。

決まった場所に商品を届けるのが仕事です。また引っ越しの仕事は2-4人でチームを組んで作業することが多くあります。現場を見て簡単な打ち合わせをしたり、傷がつかないように養生するなども仕事の一部です。大きい荷物を運ぶことがあるのでチームワークが必要です。

配送も引っ越しも基本的には単純作業なので楽だと感じる人が多くいます。ノルマがそれほどきつくない日はのんびりと作業できたので楽だったという人もいました。体力に自信のある人や運転が好きな人にとっては楽な仕事と言うことができるでしょう。

重い荷物を積み下ろしするので腰を痛めたりするリスクがあります。また配送ルートや引っ越し件数によっては残業で遅くなったり、拘束時間が長いから大変だという人もいます。運転がメインになるので体調管理をしっかりしておく必要がありますし、事故のリスクもあるので慎重さが求められます。

楽そうな仕事に転職する際の注意点

注意点

楽そうに見える仕事も、実際に経験すると楽でないことがあります。それで、一般的に楽そうな仕事を選ぶのではなく自分にとって楽かどうかを見極める必要があります。

つまり自分に合った仕事かどうかということです。精神的に楽な仕事がいいという人がいれば、肉体的に楽な仕事がいいという人もいます。楽だと思うポイントが人によって違うので、本当に自分にとって楽な仕事かどうか、仕事内容や担当する業務などをしっかりと調べる必要があるでしょう。

転職の際に志望動機を伝える必要が出てきますが、「残業が嫌だ」とか「ノルマがきついのが不満だった」などと言うとネガティブな印象を与えてしまいます。それで、「効率的に作業したい」とか「評価される仕事がしたい」など、ポジティブな印象を与えるような表現になるよう工夫しましょう。

入社してから「こんなはずじゃなかった」とか「思っていたよりきつかった」などと後悔することがないように、内定の承諾をする前に不明な点や疑問に思うことはしっかりと確認しましょう。

できれば面接の時に「何か質問はありますか」と聞かれたときに労働条件を確認できるようにしましょう。そうすれば内定通知が来た後もスムーズに入社まで進むことができます。

まとめ

職場風景

人によって楽だと思ったり、逆にそれが辛いと思うこともあることが分かりました。また、楽そうとはいってもそのほとんどが一般的な立派な仕事です。

楽そうだという感じ方は人それぞれなので、自分に適した仕事が楽な仕事だということができます。ノルマや責任、人間関係、勤務時間などのどこに重点を置くかしっかりと見極めてから転職活動を進めましょう。

楽そうな仕事に転職したいということは現職に何かしらの不満があるということです。それで、どんな点に不満があるのかを書き出すようにしましょう。妥協できる点と妥協できない点をしっかりと考えておき、優先順位を定めておくならば明確な基準で転職先を選ぶことができます。

人生の大半は仕事にあてる時間です。その時間が辛いものだと残念な気がします。しかしその時間が有意義で楽しいものであれば最高ですし、そうでなくても仕事の時間を楽に過ごして定時後や休日を充実させることができれば意義のある人生を送ることができます。

それに楽しみながら仕事したほうが成果が出るものです。その一方イヤイヤながら仕事をすると成果は出ませんしストレスも溜まってしまいます。

自分にとって楽そうな仕事を上手に探して「今日の仕事は辛かった・・・」ではなく「今日の仕事は楽だった」と言いたいものです。

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